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2010年2月6日~2010年3月22日
90年近くの歴史をもつ発掘調査の成果によって明らかになった平城京の実態の一部を、いくつかのテーマにしぼって詳しく紹介します。
2010年4月3日~2010年6月20日
国内外から国宝級の文化財を一堂に集め、空前の規模で「遣唐使」の全容をたどります。なかでも、アメリカ・ボストン美術館から久しぶりに里帰りする「吉備大臣入唐絵巻」は、平安時代の傑作として知られています。また、8世紀に唐で作られたペンシルバニア大学博物館の「観音菩薩立像」と同時代に日本で作られた薬師寺の「国宝 聖観音菩薩立像」を初めて並んで展示。この機会にぜひ、ご覧下さい。
2010年4月24日~2010年6月20日
世界帝国・唐の皇帝たちが眠る唐皇帝陵。陝西省考古研究院による最新の発掘成果から、謎に満ちたその実像に迫ります。
2010年3月6日
聖徳太子が目指した国づくりとは―。
斑鳩・信貴山地域にゆかりの深い「聖徳太子」は、日本の歴史上のスーパースターです。
この「聖徳太子」をテーマに、奈良県万葉文化館長 中西先生にお話いただきます。
また、当日は朝から「斑鳩・信貴山周辺地域」の観光PRや、特産品・お土産品などの物販「にぎわい市」を開催します。
2010年5月8日~2010年5月8日
一般社団法人日本インテリアプランナー協会(JIPA)が主催する公開講演会
『元興寺から考える“日本の心と文化”』
1.講話「元興寺、起源と世界文化遺産」/元興寺住職 辻村泰善師
2.朗読「奈良にちなんだ民話」/泉の会 泉浩子氏、他
3.講演「万葉が語りかけてくる心」/奈良県立万葉文化館 主任研究員(文学博士)井上さやか氏
凛とした元興寺・禅室の空間で、万葉のころに思いを馳せ、日本文化と日本人の心のありようを再考する切っ掛けに致したく思います。
2010年2月6日
古代史研究者の和田萃(あつむ)先生(京都教育大学名誉教授)の古事記に関する講演会。
稗田阿礼(ひえだのあれ)と古事記誕生の謎に迫る。
2009年11月28日
奈良時代の黎明期を主題に万葉講演会・舞台劇「古事記」そして二胡等による演奏会を開催する。
緑豊かな佐保山の裾野の佐保は奈良時代、上級貴族の邸宅・別荘地で、風雅を愛でる貴族が宴、今でいえば芸術・文芸サロンを催していました。
こうした伝承を今に語り継ぐ佐保山茶論で、このたび平城遷都1300年祭記念事業として、奈良時代の黎明期を主題に万葉講演会・舞台劇「古事記」そして演奏会をいたします。平城京の息吹をご堪能下さい。
講演会:演題「あをによし奈良の都は」(約1時間)
講師:奈良女子大学大学院教授坂本信幸
舞台劇:一人芝居~やすきひろこの芝居の世界~(約40分間)
古事記より「阿礼の背中」
伴奏:木塲孝志(二胡)、ユン・ツボタジ(パーカッション)
※「古事記」は稗田阿礼が暗誦していた「天皇の系譜」・「古い伝承」を奈良時代初期の元明天皇の代、太安万侶により筆録、編纂された。
やすきひろこの一人芝居にて今、目の前に黄泉がえる日本神話の原始の鼓動「言葉(ことのは)」をお楽しみ下さい。
演奏会:二胡奏者、木塲孝志トリオライブ(約40分間)
木塲孝志(二胡)、 水守祥吾(ギター)、ユン・ツボタジ(パーカッション)
演奏予定曲目:賽馬、燕になりたい、蘇州夜曲、木塲孝志オリジナル曲(無垢、ステラメモリーなど)
中国伝統楽器「二胡」、「パーカッション」、「ギター」のトリオが織り成す不思議なアンサンブル。
2010年1月23日~2010年5月16日
文化勲章受章者で現代かな書の第一人者である杉岡華邨作品より、奈良や万葉集について読まれた詩歌を題材とした作品を一堂に紹介します。現代のかな書と古(いにしえ)奈良・万葉集が融合する、まさに平城遷都1300年を祝うにふさわしい展覧会です。
【入場料】
個人・・・300円(16歳未満の者並びに高等学校の生徒及びこれに準ずる者は無料)
団体(20名以上)・・・240円
身障者割引・・・無料
高齢者割引・・・市内に居住する70歳以上の方は無料
2009年12月8日~2010年1月17日
平安時代以来、脈々と続く春日若宮の祭礼「おん祭」の時期に合わせ、おん祭及び春日信仰に関連する絵画・文書・工芸品などを展示します
【開催時間】12月17日(木)は9時30分~19時00分
【最終入館時間】閉館の30分前まで
2010年2月6日~2010年3月14日
東大寺二月堂の「お水取り」は奈良時代から一度の中断もなく続く伝統行事です。
長い歴史の中で育まれてきた「お水取り」の世界を展示室に再現します。
【開催時間】
2月11日(木)~2月14日(日):9時30分~21時00分
3月1日(月)~3月14日(日):9時30分~18時00分
但し3月12日(金):9時30分~19時00分
【最終入館時間】
閉館の30分前まで
2009年12月9日~2010年1月31日
生涯にわたり鮮やかな色彩で花鳥画の世界を描き続けた上村松篁ですが、一方で「白の画家」と呼ばれるほど白色の表現を高く評価されていたことはあまり知られていません。本展では、白の美しさが引き立つ作品を中心に構成し、内側から光り輝くような豊かさを持つ松篁独自の白の魅力を紹介します。
2010年3月21日~2010年5月16日
厳しい自然界を懸命に生き抜く鳥たちの姿に魅せられ、長年にわたって制作を続けてきた上村淳之。喜寿を迎え、ますます奥深い画境へと歩を進める淳之の新たな世界を、新作を中心に紹介します。
2010年1月10日~2010年1月24日
この展覧会は日本画では小林古径をはじめ、村上華岳や入江波光の作品を中心にまた洋画では、独特のマティエールで知られる須田国太郎の作品をはじめ、萬鉄五郎、国吉康雄、熊谷守一、鳥海青児など明治、大正、昭和期の代表的な作家たちの作品約40点を展示。
2010年3月10日~2010年5月23日
この展覧会は日本画では村上華岳や入江波光、土田麦僊などの国画創作協会ゆかりの作家たちの作品や、富岡鉄斎、富田渓仙などの作品を中心に、また洋画では浅井忠、岸田劉生(きしだ りゅうせい)、小出楢重、熊谷守一、村山槐多(むらやま かいた)、須田国太郎などの近代の洋画家たちの作品を中心に、浜口陽三、駒井哲郎の版画作品を含む約40点を館蔵品の中から精選し、展示いたします。
2010年1月7日~2010年7月2日
奈良赤肌焼き中興の祖である奥田木白の大胆且つ繊細な技巧の施された作品及び館蔵茶陶の名品をお楽しみください。
2010年3月1日~2010年3月15日
田能村竹田(1777~1835)は、大分県竹田出身の文人画家である。江戸時代後期に活躍した頼山陽や浦上玉堂、篠崎小竹など文人墨客(ぼっかく 意味:書画をよくする人)と交わり、繊細で新鮮な画風を生み出した。竹田54~55歳の筆になる本作品は超俗を理想として迎えた最晩年、胸中からわき出るいろいろ「これもまた楽しいこと」と、それらが題語とともに表出されるとト゛ウシ゛に山陽との交情も知られるものである。今回展示する蘭竹図は墨の描線を主体とする白描法(はくびょうほう 意味:黒の筆線のみでかく技法)で、春蘭と竹が描かれている。
2010年1月16日~2010年3月7日
当館のコレクションから、奈良県が生んだ陶芸界の巨匠・富本憲吉の作品を一堂に展示する。
2010年3月20日~2010年5月9日
オランダ生まれの画家・版画家M.C.エッシャー。独特の幾何学的空間表現で、幻想的で不思議な世界を生み出した巨匠の初期から晩年までの全貌に迫る。
【開催時間】
期間中の金・土曜日は9時00分~21時00分
【最終入場時間】
期間中の金・土曜日は20時30分
2010年1月10日~2010年1月11日
平城遷都1300年を記念して、奈良発祥の能楽四流派(観世、金春、宝生、金剛)が、奈良ゆかりの演目を競演。
能楽師による参加型ワークショップも充実。
2010年3月1日
阿修羅像をはじめ、興福寺が守り伝えてきた国宝級の文化財の数々を展示
2010年3月17日~2010年3月22日
本格的な生涯学習時代を迎えて、東洋固有の優れた伝統文化である「書法(書道)」を通じて各々の人格陶冶、美的感性の錬磨を図るとともに書生活を深め、書の向上・発展に寄与する書展を開催します。
※詳細は主催者へ問い合わせを
2010年3月7日
【入場料】
個人・・・大人 600円、高校・大学生:500円、小・中学生:300円
団体・・・大人 480円、高校・大学生:400円、小・中学生:240円
※団体料金は20名以上から
高齢者割引・・・県内在住の65歳以上の方は住所と年齢が確認できる書類を提示すれば、300円
外国人観光客・・・パスポート提示により、観覧料無料
2010年1月7日~2010年4月11日
【入場料】
個人・・・大人 600円、高校・大学生:500円、小・中学生:300円
団体・・・大人 480円、高校・大学生:400円、小・中学生:240円
※団体料金は20名以上から
高齢者割引・・・県内在住の65歳以上の方は住所と年齢が確認できる書類を提示すれば、300円
外国人観光客・・・パスポート提示により、観覧料無料
2010年2月27日~2010年4月4日
桃の節句時期に因み、ならみんぱく所蔵の雛人形を一堂に展示いたします。特に明治初期より御所市内の商家に承け伝えられてきた御殿飾りは、町雛としては他に例を見ない規模のもので、必見です。、また、この時期は、大和民族公園内の梅林も見頃を迎え、あわせてお楽しみいただけます。
個人・・・大人200円、大・高校生150円、中・小生70円
団体・・・20名以上団体割引あり
2010年2月6日
古代史研究者の和田萃(あつむ)先生(京都教育大学名誉教授)の古事記に関する講演会。
稗田阿礼(ひえだのあれ)と古事記誕生の謎に迫る。
2010年1月9日~2010年3月21日
柳沢文庫および大和郡山市教育委員会所蔵の資料で大和郡山と平城京の関係・歴史をたどります。
2010年1月23日
月1回、当館の学芸員が収蔵資料や調査研究の内容・成果などを講演会として公開している
今回の講師:幡鎌真理(日本民族室)
2010年2月20日
月1回、当館の学芸員が収蔵資料や調査研究の内容・成果などを講演会として公開している。
今回の講師:近江昌司(顧問)
2010年3月20日
月1回、当館の学芸員が収蔵資料や調査研究の内容・成果などを講演会として公開している。
今回の講師:飯降美子(考古美術室)
2010年1月5日~2010年3月8日
毎年、1月から2月・3月にかけて、新春展として、企画展とは違った話題性のある展覧会を開催している。今回は、当館交通文化室担当で、2010年に創業125年を迎える南海電気鉄道(株)の新集資料を公開する。
入館料
個人・・・大人400円、団体300円、小・中学生200円
団体・・・学校単位の団体(20名以上)は無料(要事前申込)
2010年3月6日~2010年3月7日
ハイキングコースとして人気のある山の辺の道。日本書紀にも名が見えるこの道沿いには、森と化した王家の古墳群、記紀・万葉集ゆかりの伝説、古代から続く社寺が残る。専門家の講義で知られざる歴史を学び、古道を歩いて体で感じる2日間の体感講座。
開催時間:HPにて確認
参加費は無料
参加条件として、2日間通して参加できる方。
2010年1月9日~2010年1月31日
平城遷都1300年祭の開催を祝し、平城京や県内各地から出土した奈良時代の遺物を展示します。連続7回、入場は無料です。
2010年2月14日
奈良県の文化財、考古学に興味のある方集合!!
前半は、基調報告3題【巻向遺跡・桜井市の調査と活用】、【藤木古墳・斑鳩町】、【世界遺産・吉野の史跡】、
後半は前半の基調報告3題を基に、菅谷文則氏による記念講演【奈良県の考古学10年】
受付・入場開始12時00分~
2010年3月27日~2010年4月11日
平城遷都1300年祭の開催を祝し、平城京や県内各地から出土した奈良時代の遺物を展示します。連続7回、入場は無料です。
2010年3月21日~2010年3月28日
史跡藤ノ木古墳のガイダンス機能を中心に、斑鳩の歴史・文化の調査研究や情報発信の拠点施設となります。
【予定】2010年3月21日オープン
【予定】2010年3月21日~3月28日国宝藤ノ木古墳出土品の里帰り展
【予定】2010年3月21日・22日春期藤ノ木古墳石室特別公開
2010年1月16日
平城遷都1300年祭の開催を祝し、平城京や県内各地から出土した奈良時代の遺物を展示し、菅谷所長と所員や専門家がわかりやすく語り合います。連続7回、入場は無料。
2010年1月23日~2010年3月22日
商いに使用された道具などを集めて展示します。
2010年2月27日
応神天皇が吉野に訪れた際の故事にちなんだ伝統行事。笛と鼓の奏楽によって舞翁が鈴を振って舞い素朴ながらも典雅な舞楽が奉納される。
2010年2月3日
金峯山寺の節分の行事。1年間の徐災招福を祈り、法要が行われる。「福は内、鬼も内」と唱え、全国から追い出され、吉野山に集結した鬼たちを迎い入れ、経典により鬼を改心させ仏門へと導くという調伏式が行われる。
常設展(世紀末印象派から近・現代迄の作品)ルノワール、ゴッホ、ピカソ、佐伯祐三、藤田嗣治から、デュシャン、ヴォイス、ウォーホル等々。新館では新進気鋭の作家の作品展示
平群町下垣内に所在した安養寺瓦窯で生産された瓦が藤原宮の朝集殿に使用され、平城遷都に際して朱雀門や南面大垣に再利用されている。
平城遷都1300年祭にあわせて、こうした出土瓦の里帰りと発掘調査写真等の展示、関連講座を行う。
展示:1月7日(木)~2月28日(日)
日・月・火・木・金曜日 9時00分~17時00分、土曜日 9時00分~19時00分
講座:1月9日(土)、2月6日(土)
講座の開催時間:各19時00分~20時00分
平城遷都後、和銅5年に元明天皇が高安城(城域の過半が平群町南西域)に行幸されている。平城京の西方「白虎」の地として、新都の定着と発展を祈念しての高安城行幸とみられる。平城遷都1300年祭にあわせて、元明天皇の行幸と高安城の歴史的意味を振り返る。
展示:3月9日(火)~4月27日(火)
日・月・火・木・金曜日 9時00分~17時00分、土曜日 9時00分~19時00分
講座:3月13日(土)、4月3日(土)
講座の開催時間:各19時00分~20時00分
2010年3月1日~2010年5月31日
灯芯の原料であり、たたみ表としても利用された藺草と人々とのかかわりは、2000年にも及びます。その奥深い歴史にふれてみてはいかがですか。
開催(開館)期間:3月~5月(詳細はHPにて確認のこと)
2010年2月11日
大正時代はじめ、安堵町を経由し新法隆寺ー天理間を運行していた「天理軽便鉄道」という路線をご存知でしょうか。昭和20年2月11日の最終運行日にちなみ、毎年開催しています。
2010年2月21日
昔のおやつとして親しまれた、かきもちやきりこ。食材の傷みにくい寒の時期に作り置きし、缶に入れ保管し、7月中旬まで食されました。この体験会はかきもち編みやきりこを煎って先人の知恵や文化に触れることができます。
2009年10月17日
大伴家持が因幡の国庁で万葉集最後の歌を詠んでから1250年を迎える節目の年に、万葉集終焉の地・因幡の鳥取市国府町に、全国各地から万葉集を愛する多くの皆様にご参加いただき、1250年の昔に思いを馳せる、万葉ロマンあふれるイベントを開催します。
万葉衣装に身を包んだオープニングパレード、記念講演、シンポジウム、コンサートや、例年行っている万葉集朗唱の会、曲水の宴のほか、万葉食試食コーナーなどもあります。
☆イベントは17・18日。せんとくん登場は17日のみ☆
2009年10月11日
平城京の時代から続く交流の扉を開く。
平城京の時代に交流のあった地域の関係者が集まり、奈良とのゆかりを探ります。
せんとくんや平成伎楽団のパフォーマンスも見逃せません!
2009年9月26日
祭りで讃える平群町ゆかりの名将。
戦国武将、嶋左近の静止画アニメを初上映。剣舞・忍者ショーなども。
観月祭と同時開催。
2009年10月11日
平城京の時代から続く交流の扉を開く。
平城京の時代に交流のあった地域の関係者が集まり、奈良とのゆかりを探ります。梨花女子大学名誉教授の李御寧(イー・オリョン)氏と奈良県知事荒井正吾による対談「韓国と日本のゆかりを通じた新たな交流の展開」や、奈良ゆかりの地の市長による講演、せんとくんのパフォーマンスも!
※このイベントは、宝くじの普及事業費により実施しています。
2009年10月20日~2009年11月30日
光明皇后・藤原麻呂にかかわる日本最大木簡群二条大路木簡の精華。
2009年9月26日~2009年12月13日
古文書等により平城宮跡周辺の陵墓と人々のかかわりを紹介。
入館料 200円 学生(高校生以上)100円 中学生以下 無料
2009年10月17日~2009年11月29日
郡山城、高取城、宇陀松山城と新庄陣屋を探る。
2009年9月1日~2009年11月30日
匠の技をもつ工房街道の作家がリレー方式で出展。
期間 9月~11月
2009年9月5日~2009年9月23日
平城京等から出土の奈良時代遺物を展示、語りあいます。
(1)連続ミニ展示 9月5日(土曜日)~23日(祝日) 9時~17時
(2)所長トーク「菅谷所長と語る!平城京とその時代」 9月19日(土曜日) 13時~14時30分
2009年10月19日~2009年11月30日
東大寺戒壇院・唐禅院の発掘調査成果展。
2009年11月3日
日頃の調査、研究成果を「平城京遷都」をテーマに講演。
2009年8月21日~2009年9月27日
物語絵の名品、多彩な魅力の奈良絵本なども特別出陳。
2009年9月26日
奈良時代の都の変遷をたどり、遷都1300年の奈良の姿を浮き彫りにします。
○定員300名(先着順)参加料1人500円
2009年9月27日
平成21年正倉院展のみどころを紹介。
2009年10月10日~2009年10月25日
絵画、彫刻、建築等、奈良市美術家協会会員の作品展。
2009年10月10日
「聖徳太子になぜ魅かれるのか!」をメインテーマに開催。
2009年10月11日~2009年11月23日
古都奈良の歴史・文化伝統産業等に関する講座を開催。
【開催日】10月11日(日曜日)、12日(祝日)、11月23日(祝日)
2009年9月6日~2009年9月20日
研究・教育・行政機関の連携をめざす合同公開講座。
【開催日】9月6日(日曜日)、13日(日曜日)、20日(日曜日)の3日です。
2009年10月16日~2009年11月29日
上村松園・松篁・淳之の代表作を一同に展示。
2009年11月2日~2009年12月25日
奈良の歴史を「焼き物」で振り返る特別展。
2009年9月27日
「豊かなくらしの心」をともに考える。
中西進氏、新井満氏、安藤忠雄氏、池坊由紀氏によるパネルディスカッションを展開します。平城遷都1300年祭のPRも!
2009年10月31日
卑弥呼の国を探る、歴史の旅を。
『女王 卑弥呼の国を探る』 『「纒向」の出現と倭国連合の成立』などをテーマに開催します。
2009年10月3日~2009年10月4日
信長・秀吉・家康の三英傑が約700人を従え行進する
豪華絢爛な行列が見もの! 平城遷都1300年祭のPRも!
2009年10月17日
万葉時代の衣装をまとったパレードや、万葉食の試食、記念講演を開催! 平城遷都1300年祭のPRも!
2009年10月16日~2009年11月29日
きみは見たか、古代東北アジアの覇者のかがやきを!
2009年10月24日~2009年12月24日
「神話」をテーマとした近代日本の洋画・日本画を展覧。
9時~17時(金曜日・土曜日は21時)
2009年10月31日~2009年11月3日
伝統とモダンのコラボレーション。陶・布・ガラス等の作品展。
※11月2日(月曜日)開館
2009年9月19日~2009年11月23日
県指定有形民俗文化財「奈良県の牛耕用具」を特別公開。
2009年9月19日~2009年11月23日
貴重な発見が相次いだ下田東遺跡の全容をご紹介。